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■202604_01 海紅 2026/04/01-14:46 No.[9442] |
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| 春の闇まぶたの母は四十路ほど | |||
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eiko
2026/04/02-18:47 No.[9443]
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春の駅弟妹揃って父を待つ よく迎えに行きました。電車から降りてくる人波から仕事帰りの父をみつけたときを思い出しました。 | |||
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海紅山房 2026/04/13-14:38 No.[9444] | |||
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読後に御自分のなつかしい昔が甦る。作者冥利です。 | |||
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美知子 2026/04/14-11:40 No.[9445] | |||
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またまた切り替え間近になってしまいました。 この句を拝読して、すぐ思い浮かべたのが、忘れられない母との思い出。 母と一緒に歩いたおぼろ月夜の夕暮れ。役所の宿直の父にお弁当を届けに行く道々。母と童謡「おぼろ月夜」の歌を歌いながら、手をつないで歩いた。一幅の絵となっていつまでもいつまでも忘れられ思い出です。 今思うと母は40前後だったなあと先生の句から思いました。 | |||